ジョホールバル、ジョホール不動産のご紹介

シンガポールに面した最高のロケーションで、マレーシア第二の都市ジョホールバルを中心とした周辺地区は、両国の合同開発プロジェクト「イスカンダル計画(2006年~2025年)」が着々と進行する、今最も注目度が高いエリアです。
同計画における第1フェーズ(2006年11月~2010年12月)の累積投資額は694.8億リンギ(約2兆円)と、目標としていた470億リンギ(約1.4兆円)を大きく上回り、2016年9月末には約2,188.4億リンギ(約6.02兆円)にまで達しています。資金の流入が続く中、リーマンショックや欧州債務危機といった混乱の影響も限られ、ジョホールバル、ジョホール地区の不動産価格は堅調に値上がりを続けています。

ジョホールバル、ジョホール地区はシンガポール中心街まで約30分という絶好の立地条件にも関わらず、不動産価格が東京以上に高くなってしまったシンガポールと比較すると、同水準の物件が1/5~1/10前後で購入できるため、郊外での生活を考えたシンガポール人を中心とした実需マネーと、不動産価格上昇を見込んだ世界各国からの投資マネーが集中しています。
右肩上がりで人口増加が続く中、2012年には英国本校の卒業生としてケイト妃も名を連ねる名門校で、5才から18才までエレベーター式一貫教育の「マルボロカレッジ」が開校し、教育熱心なシンガポール人から注目を集めているほか、アジア初オープンとなるテーマパーク「レゴランド」など魅力的な新スポットが続々と誕生。更に2020年以降には、シンガポールとジョホールバルを結ぶ高速輸送システム(RTS)の開通も予定され、2026年の開業を目指している首都クアラルンプールとシンガポールを1時間半で結ぶ高速鉄道(HSR)計画でもジョホール内に駅の設置が予定されているなど等、ジョホール地区の利便性と注目度は増す一方となっています。

 

ジョホール不動産のご購入を検討中のお客様は、WebフォームE-mail又はフリーダイヤル(0120-978-055)で弊社までお問い合わせ頂いた上、是非一度、現地シンガポール・ジョホールまで足をお運び頂き、最新の物件情報やジョホールバル、ジョホール地区の開発状況などをご自身の目でご確認ください
(日本人または日本語が話せる現地スタッフが視察に同行し、ご案内と各種サポートを致します)

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Sakura Residence (サクラ レジデンス)

【エリア】イスカンダル・プテリ地区 【金額】約242万RM~ (約6,170万円~) 【面積】305平方m~

イスカンダル計画のもとで新都心開発が進む「イスカンダル・プテリ」で展開される大型タウンシップ開発エリア「Sunway Iskandar」の一角で、日本の住宅最大手「大和ハウスグループ」が海外初の住宅開発事業として、マレーシア最大手デベロッパー「Sunway」と共同で創り上げる高級住宅街「Sakura Residence(サクラ レジデンス)」
セキュリティ性に優れたゲーテッドコミュニティ型の住宅街には、現地富裕層も好んで住む「セミディタッチドハウス」(1棟2軒住宅)と「バンガロー」(一戸建て住宅)の2タイプ、総戸数100戸が設けられる予定で、今回弊社では2018年に誕生を予定している第1フェーズ、全39戸(バンガロー3戸、セミディタッチ36戸)をご紹介します。

シンガポールとの国境を結ぶ「セカンドリンク」まで車で5分程度の場所に広がる1770エーカーにも及ぶ広大な敷地において、Sunway社が開発を進めている「Sunway Iskandar」プロジェクトは、“Nature’s Capital City”をコンセプトに豊かな自然とモダンで洗練された建物の美しい調和を目指し、広大な敷地に住宅やオフィス、商業施設、学校、病院、テーマパークなどを創り上げる壮大な計画となっています。

同開発の目玉のひとつとして、日本とマレーシアの業界No.1がタッグを組んで創り上げる「サクラ レジデンス」は、フレンドリー・デザインをテーマに、指はさみ防止機能付ドアや滑りにくい床を標準装備させるなど、お子様から高齢者まで年代を問わず全ての人々に優しい住宅を目指しています。また、蚊の侵入を防ぐ網戸や気密性の高いサッシなど、マレーシアでは珍しい機能も付加させる予定で、日本の最先端技術が詰まった上質な住宅は、現地でも高い人気を集めることが予想されます。

「サクラ レジデンス」には、共有施設としてプールやジムなどが備えられるほか、住民同士のコミュニケーションの場として日本の公民館に相当するコミュニティセンターも設置。また、敷地内は“四季”をコンセプトに春・夏・秋・冬の4エリアに分けられており、春エリアには桜に似たテコマツリー、夏エリアには京都をイメージした青竹が植えられる予定であるなど、マレーシアにはない四季を感じられる点も本物件ならではの魅力のひとつと言えるでしょう。

さらに、本物件は2017年1月に開校した「サンウェイ インターナショナルスクール」まで徒歩約10分と至近にあるほか、英国本校の卒業生にキャサリン妃も名を連ねる、超名門寄宿学校「マルボロ・カレッジ・マレーシア」や、海外の有名教育機関が集う教育ハブ「エデュシティ」までも車で5~10分程度と、お子様の教育環境の面でも大変魅力的なロケーションを誇ります。

4月中旬までの期間限定キャンペーンも実施されておりますので、ご興味をお持ちの方は是非お早めにお問い合わせください。

Imperia (インペリア)

【エリア】イスカンダル・プテリ地区 【金額】約198万RM~ (約5,049万円~) 【面積】170平方m~

「Imperia(インペリア)」は、ジョホール州南部イスカンダル・マレーシアの中でも格段の人気を誇るイスカンダル・プテリ地区(旧ヌサジャヤ)のウォーターフロント開発エリア「プテリハーバー」において、ヨットやクルーザーが停泊するマリーナ、雄大なジョホール海峡、そしてシンガポールの伸びやかなスカイラインを一望できる最上級のロケーションに、2015年に完成した、35階建て、全246戸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。

本物件の開発を担当したのは、マレーシアの政府系投資会社「カザナ・ナショナル」の完全子会社である、国内最大級の不動産投資・開発会社「UEMグループ」の一員として、住宅やオフィス、商業施設などの開発を手掛けるマレーシア証券取引所上場の大手デベロッパー「UEMサンライズ」。同社は、イスカンダル計画における旗艦エリアであるイスカンダル・プテリ地区のマスターデベロッパーを担っている、マレーシアを代表するデベロッパーのひとつです。
プテリハーバー初の高層レジデンスとして誕生した本物件は、リビングやダイニングに大理石が用いられた贅沢な造りとなっており、プール、ジム、ジャグジー、サウナ、子供用プレイエリア、スカイラウンジ、ライブラリー、BBQエリアなど、日常に華を添える共有施設も充実。また、本物件はマレーシアにおける建築ビルの環境配慮に対する評価基準「マレーシアグリーンビルディング指標(GBI)」に準拠した環境配慮型の物件ともなっています。

ジョホールバル不動産・Imperia (インペリア)リビング   ジョホールバル不動産・Imperia (インペリア)キッチン

本物件は、シンガポールへの第二の玄関口「セカンドリンク」まで車で約15分と好アクセス。本物件が建つプテリハーバー周辺では、シャングリラ系の4つ星ホテル「ホテル・ジェン」や、日本でもお馴染みの「サンリオ・ハローキティ・タウン」も出店する屋内型テーマパーク「プテリハーバー・ファミリーテーマパーク」、シンガポールなどと繋がる「国際フェリーターミナル」が既にオープン。 また、本物件から車で8分圏内には、英国本校の卒業生としてキャサリン妃も名を連ねる名門寄宿学校「マルボロ・カレッジ・マレーシア」など、世界各国の教育機関が集う教育ハブ「エデュシティ」もあります。

さらに、プテリハーバーの隣接エリアでは、世界各国から企業や駐在員の流入が見込まれる経済特区「メディニ地区」の開発が進行しており、アジア初進出の人気テーマパーク「レゴランド・マレーシア」、数々の名作映画を世に生み出してきた世界的な映画製作所「パインウッド・イスカンダル・マレーシア・スタジオ」、世界水準の医療設備を備える大型総合病院「グレンイーグルス・メディニ・ホスピタル」など、注目施設が続々と誕生。また、クアラルンプールとシンガポールの間を結ぶ高速鉄道(HSR)の有力な駅建設候補地にもなっており、「インペリア」は周辺エリアの発展と共に資産価値の上昇が期待されます。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

Princess Cove (プリンセス コーブ)

【エリア】ジョホールバル市 【予想販売価格】約100万RM~ (約2,550万円~) 【面積】105平方m~

「Princess Cove(プリンセス コーブ)」は、「コーズウェイ」周辺のジョホール海峡に面した約160エーカーにも及ぶ、まさに「シンガポールへの玄関口」と呼べる唯一無二の一等地に、圧倒的なスケール感で放たれる大規模臨海都市開発の一角として、2019年誕生予定、35階建ての高級コンドミニアム(高級マンション)です。

「プリンセス コーブ」の開発を手掛けるのは、世界的な5つ星高級ホテル「リッツカールトン」「グランドハイアット」の開発を中国国内で成功させるなど豊富な実績を誇り、香港証券取引所に上場している中国大手デベロッパー「R&F Properties」グループ。同社がこれまで培ってきた技術やノウハウを結集させて創り出す新街区には、超高層ビル内に入居予定の5つ星ホテルやオフィスビル、商業施設といった様々な施設が併設されるほか、ヨットハーバーやビーチも備えられるなど、その広大な敷地をフル活用した充実の環境が整えられる予定となっています。

本物件の下層階にはショッピングモールが入居予定であるほか、ジョホールバル最大級の規模を誇る人気No.1モール「ジョホールバル・シティスクエア」までも車で5分程度の近距離にあり、生活利便性は抜群。「プリンセス コーブ」は、シンガポールを眼前に収めながら大規模開発ならではの贅沢な住環境を享受できます。
また、隣接エリアでは、シンガポールの医療施設運営会社「トムソン・メディカルセンター」が運営するメディカルハブの開発計画も進行しており、「プリンセス コーブ」は医療面でも安心できる環境を備えています。

オフィスビルやホテルの開発が多数計画され、「シンガポールへの玄関口」を象徴するジョホールのランドマークに相応しい開発として、新たなビジネス・商業・居住エリアに成長していくことが期待されている「プリンセス コーブ」。周辺は、2020年以降に開通予定のジョホールバルとシンガポールとの間を結ぶ「高速輸送システム(RTS)」の駅の建設地に選定されており、計画の進展と共にシンガポールへのアクセス性が一段と向上することに加え、資産価値の面でも大きなプラス材料となることでしょう。
また、将来的に海外駐在員等の増加も見込まれる中、利便性抜群のロケーションを誇る「プリンセス コーブ」は、賃貸需要の受け皿としても期待されており、ご自身の居住用としてだけでなく、投資用物件としても大変魅力的です。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

■建設進捗状況(2016年9月現在)

Bayou Creek (バユ クリーク)

【エリア】イスカンダル・プテリ地区 【予想販売価格】約286.1万RM~ (約7,295万円~) 【面積】346平方m~

大規模国家プロジェクト「イスカンダル計画」のもとで、新都心として劇的な発展が期待されているイスカンダル・プテリ地区(旧ヌサジャヤ)の1765エーカーにも及ぶ広大な敷地で進む、豊かな自然に囲まれた大規模リゾートタウンシップ開発「Leisure Farm(レジャー ファーム)」。今回ご紹介する「Bayou Creek(バユ クリーク)」は、ジョホールでも有数の高級住宅街として開発が進む「レジャー ファーム」の中心部に2017年誕生予定の、バンガローとセミ・ディタッチの2タイプからなる、土地付き高級ヴィラ(高級一戸建て邸宅)です。

緑豊かな高級住宅街「レジャー ファーム」のエリア内には、日本人利用者が多いことで知られる「ポーレシア ゴルフ&カントリークラブ」があるほか、乗馬施設などのレジャー施設も設置予定。都会の喧騒を忘れ、心地よい自然に包まれながら、家族団らんで余暇を楽しむことができる「バユ クリーク」は、セカンドハウスやリタイアメント後の生活拠点として人気の物件となっています。

「バユ クリーク」から車で15分程度の場所には、日本でもお馴染みの「イオン」があり、日本の食材も調達可能である上に、「レジャー ファーム」のエリア内にも、商業施設やリテールショップが設置予定。また、経済特区として世界各国の企業の進出が見込まれる「メディニ地区」とも隣接しているため、「バユ クリーク」に居を構えれば、同地区に数多く誕生予定の商業施設に加え、世界水準の医療設備を備える大型総合病院「グレンイーグルス・メディニ・ホスピタル」なども生活圏に収めることができます。更に、シンガポールへの玄関口「セカンドリンク」までも車で10分程度であり、同国へのアクセス性も抜群です。
加えて、「レジャー ファーム」内にはインター校や幼稚園も設置される予定であるほか、近隣には英国本校の卒業生にキャサリン妃も名を連ねる、超名門寄宿学校「マルボロ・カレッジ・マレーシア」を筆頭に、海外の有名教育機関が集う教育ハブ「エデュシティ」もあるため、お子様の教育環境の面でも魅力的なロケーションと言えるでしょう。

本物件の購入にあたっては、売買契約書の作成にかかる弁護士費用や管理費(1年間)の無料サービスが付随します。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

Emerald Bay (エメラルド ベイ)

Emerald Bay (エメラルド ベイ) 9,705万円 398m² 4LDK L233
Emerald Bay (エメラルド ベイ) 10,152万円 398m² 4LDK L237

ジョホールバル不動産・Emerald Bay01

大規模国家プロジェクト「イスカンダル計画」のもとで、新都心として劇的な発展を遂げることが期待されているイスカンダル・プテリ地区(旧ヌサジャヤ)の「プテリハーバー」に誕生する、シンガポール屈指の高級住宅街「セントーサ コーヴ」を想わせる、自然豊かで閑静な街並みの新街区「Emerald Bay(エメラルド ベイ)」
今回弊社でご紹介するのは、「エメラルド ベイ」に2016年完成予定のバンガロー、セミ・ディタッチ、コートヤードホームの3タイプからなる、品格あふれる土地付き高級ヴィラ(高級一戸建て邸宅)。特にコーブ(入り江)沿いがプライベートバース(係留施設)付き邸宅街となるなど、ヨットなどご自身の愛艇を眼前に収め、住まう人に贅沢さと優雅さを提供する至高の邸宅です。

マレーシアの大手不動産開発会社「BRDB」と「UEMサンライズ」の強力タッグによって開発が進む「エメラルド ベイ」。開発を主導する「BRDB」は高級物件を専門としており、KLのKLCC公園至近に誕生した最上級コンド「The Troika KLCC」の開発会社としても名高く、本邸宅街も国内有数の高級住宅地として、「セントーサ コーヴ」にも負けない水・緑・光・風の心地よさを感じられる、上質の住まいとなることでしょう。

ジョホールバル不動産・Emerald Bay02

「エメラルド ベイ」の近隣には既に、開園初年度に来場者数が100万人を突破した人気テーマパーク「レゴランド・マレーシア」を筆頭に、日本でもお馴染みの「サンリオ・ハローキティ・タウン」が入居する屋内型テーマパーク「プテリハーバー・ファミリーテーマパーク」、数々の名作映画を世に生み出してきた世界的な映画製作所「パインウッド・イスカンダル・マレーシア・スタジオ」など、注目の施設が続々と誕生。
経済特区として世界各国の企業の進出や海外駐在員等の増加が見込まれる隣接エリア「メディニ地区」では、多くの商業施設に加え、世界水準の医療設備を備える大型総合病院「グレンイーグルス・メディニ・ホスピタル」、マレーシア・シンガポール両国が手を取り合い、共同で健康都市開発を推進している医療関連施設の集積地「メディニ総合ウェルネス・キャピタル(MIWC)」など、様々な開発も予定されており、街のブランド価値や生活利便性の飛躍的な向上が期待されています。
また、英国本校の卒業生としてキャサリン妃も名を連ねる名門寄宿学校「マルボロ・カレッジ・マレーシア」など、世界各国の教育機関が集う教育ハブ「エデュシティ」までも同5分程度にあるため、お子様の教育環境の面でも大変魅力的なロケーションを誇ります。
ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

Suasana (スアサナ)

【エリア】ジョホールバル市 【金額】77.6万RM~ (約1,978万円~) 【面積】63平方m~

「Suasana(スアサナ)」は、シンガポールへの玄関口「コーズウェイ」にある税関・出入国管理・検疫(CIQ)まで車で数分と、同国へのスピードアクセスが可能な「ジョホールバル市」の心臓部と言える絶好の立地に2017年完成予定、地上36階、全339邸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。
4つ星ホテル「Amari Hotel」や商業施設を併設する複合開発プロジェクトの一角を占める「スアサナ」は、ジョホールバル最大級の規模を誇る人気ショッピングモール「ジョホールバル・シティスクエア」など、徒歩圏に複数の商業施設が建ち並んでおり、ショッピングやグルメをお楽しみいただける生活利便性に優れたロケーションを誇ります。
シンガポールの不動産価格高騰を受けて、同国と同品質の物件を格安で購入・賃貸できるジョホール地区での生活をシンガポール人が真剣に考え始めている中、シンガポール至近の好立地に誕生する「スアサナ」は、シンガポール人のニーズの受け皿としても非常に期待されています。 また、2020年以降に開通予定のジョホールバルとシンガポールを結ぶ「高速輸送システム(RTS)」の駅も近隣に建設されることとなるなど、シンガポールとの距離が一段と縮まることで、不動産価値にもプラスに寄与することでしょう。

「スアサナ」の周辺エリアは中心業務地区(CBD)として再開発地域に指定されているため、今後、劇的に発展していくことが予想されており、居住・投資の両面から見てポテンシャルの高い物件と言えます。
モダンでスタイリッシュなデザインの「スアサナ」は、アジアを中心に様々な国際的なプロジェクトに携わり、数々の賞を受賞している日本人デザイナー三宅正樹氏が設計を担当しています。
本物件は売買契約書・住宅ローン申請書作成にかかる弁護士費用無料など、お客様の負担を軽減してくれる各種サービスが付随します。ご興味をお持ちの方は、お早めにお問い合わせください。

■建設進捗状況(2016年7月現在)
ジョホールバル不動産・Suasana(スアサナ)建設進捗01   ジョホールバル不動産・Suasana(スアサナ)建設進捗02

D’ Pristine (D プリスティン)

【エリア】イスカンダル・プテリ地区 【金額】47万RM~ (約1,198万円~) 【面積】60平方m~

ジョホールバル不動産・D’ Pristine(D プリスティン)01

「D’ Pristine(D プリスティン)」は、大規模国家プロジェクト「イスカンダル計画」の下で、新都心化が進むイスカンダル・プテリ地区(旧ヌサジャヤ)のフラグシップ開発である経済特区「メディニ地区」に2017年完成予定、最大36階建て、全1187戸の高級コンドミニアム(高級マンション)です。アジア初進出の人気テーマパーク「レゴランド・マレーシア」を眼前に収める好立地に、オフィスや商業施設、4つ星ホテルなどを併設する複合開発プロジェクト「D プリスティン」は、多様な魅力の詰まった価値ある邸宅になることでしょう。
今、まさに現在進行形で都市開発が進み、将来見違えるような、洗練された新街区へと変貌を遂げようとしている「メディニ地区」には、世界各国の企業の進出や海外駐在員等の増加が見込まれ、雇用創出の起爆剤となることが見込まれる目玉計画“国際金融センター”が誕生予定であるほか、レゴランド隣接のショッピングモール「モール・オブ・メディニ」を筆頭に、多くの商業施設やホテル等の開発も着々と進行。
近隣にはレゴランドのほか、数々の名作映画を世に生み出してきた世界的な映画製作所「パインウッド・イスカンダル・マレーシア・スタジオ」、世界水準の医療設備を備える大型総合病院「グレンイーグルス・メディニ・ホスピタル」、マレーシア・シンガポール両国が手を取り合い、共同で健康都市開発を推進している医療関連施設の集積地「メディニ総合ウェルネス・キャピタル(MIWC)」など、注目施設も続々と誕生予定であり、周辺計画の進展と共に、人々を魅了する「メディニ地区」のブランド価値が一層高まりやすいだけではなく、不動産価値の向上も期待されています。

ジョホールバル不動産・D’ Pristine(D プリスティン)02

更に、中小型サイズ(60~132㎡)のユニットを取り揃える「D プリスティン」は、メディニ地区の形成と共に集まる人々の賃貸ニーズの受け皿として期待できる上、比較的お手頃な価格帯のユニットが多いため、初めて海外不動産を購入する方はもちろんのこと、2件目・3件目の投資用物件としても最適でしょう。
また周辺には、生活利便性を飛躍的に高める多くの商業施設が誕生するだけではなく、シンガポールとの間を結ぶ橋「セカンドリンク」まで車で約10分の近距離にあり、シンガポールの都心部までも車で最短40分程度と、アクセス性も抜群。更に、英国本校の卒業生としてキャサリン妃も名を連ねる名門寄宿学校「マルボロ・カレッジ・マレーシア」など、世界各国の教育機関が集う教育ハブ「エデュシティ」とも近接するため、「D プリスティン」は教育移住における生活拠点としても魅力的な物件と言えます。
本物件は売買契約書の作成やローン申請にかかる弁護士費用、ローン印紙税の無料サービスなどが付随します。
比較的お手頃な価格帯の物件が多く、将来的な不動産価値の向上も期待できる「メディニ地区」は、ジョホールの中でも物件の売れ行きが早いエリアですので、ご興味をお持ちの方は、是非お早めにお問い合わせください。

■建設進捗状況(2016年2月現在)
ジョホールバル不動産・D' Pristine(D プリスティン)建設進捗01   ジョホールバル不動産・D' Pristine(D プリスティン)建設進捗02

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