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先行販売 コンド(高級マンション)完成年月: 2020年末完成予定 エリア: KLCC公園周辺

イートン レジデンス (Eaton Residences)
価格: 4,170 万円 専有面積: 79m² 間取り: 1SLDK 管理番号:B1-15-15
外観写真
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間取り図
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物件名称 イートン レジデンス (Eaton Residences)
物件番号 00104 情報公開日 2018年03月23日
種別 コンド(高級マンション) 完成年月 2020年末完成予定
価格 4,170万円 (RM1,555,887) エリア KLCC公園周辺
専有面積 79m² (850sqft) 間取り 1SLDK(1BATH)
総戸数 632戸 建物階数 地上52階 
部屋階数 15階 管理番号 B1-15-15
所有権 期限付き借地権 駐車場  
引渡し予定時期 完成後 情報有効期限
開発会社 City View Ventures(GSH Corporation)
所在地 Jalan Yep Kwan Seng, Kuala Lumpur 
交通情報 LRTクラナ・ジャヤ線アンパン・パーク駅 徒歩15分
MRT2号線コンレイ駅 徒歩3分(2022年全線開通予定)
設備・条件 プール付 ジム付 KLCC2km圏内 先行販売 ゴルフ場近い 学校近い 病院近い サウナ スチームルーム デイケア フィットネスステーション 芝生エリア ガーデン ジョギングパス 多目的デッキ 子供用プレイグラウンド 多目的ホール BBQエリア スカイラウンジ デイベッド チルアウトテラス ヨガルーム グルメキッチンなど
ココがおすすめ

「Eaton Residences(イートン レジデンス)」は、マレーシアの経済発展を象徴する超高層ビル「ペトロナス・ツインタワー」もそびえるクアラルンプールの中枢「KLCC公園」周辺において、MRT新路線の開通に向けて更なる発展が期待される公園東側エリアの好ロケーションに、2020年末誕生予定、52階建て、全632戸の高級コンドミニアムです。

本物件の開発は、マレーシアや中国で不動産開発を行う、シンガポール証券取引所上場の大手ディベロッパー「GSH Corporation」の子会社である「City View Ventures」が担当。洗練されたガラスファサードをまとった高層コンドからは、ペトロナス・ツインタワーを中心とする都心の雄大なスカイラインや、王族・VIP御用達の超名門コース「ロイヤル・セランゴール・ゴルフクラブ」の美しいフェアウェイビューを堪能できます。
また、スカイプールやスカイジム、世界的に大人気のフィットネス「アンティグラビティ」ができるヨガルーム、サウナ、フィットネスステーション、子供用プレイグラウンド、BBQエリア、スカイラウンジ、デイケアなど、居住者に快適かつ優雅な日常を提供する充実した共有施設が備えられます。

「イートン レジデンス」は、マレーシア最大の不動産ポータルサイト「iProperty.com」が、物件のデザインやコンセプト、革新性、設備、資産増価のポテンシャルなどを基に発表している「People’s Choice Awards」で、2016年に「Best Luxury High-Rise Development」を受賞するなど、マレーシア国内でも評価・注目度が大変高く、エリアを代表する人気物件となることが期待されます。

本物件は、首都圏随一の人気を誇る大型ショッピングモール「パビリオンKL」を筆頭に、数多くの商業施設が建ち並び、クアラルンプールの銀座とも称される繁華街「ブキビンタン」まで徒歩約10分と、都心中枢ならではの恵まれた生活利便性を誇ります。また、最先端の医療水準を備え、日本人スタッフも在籍する大型総合病院「プリンスコート・メディカルセンター」までも徒歩約5分と近距離にあるため、海外生活において不安を感じることも多い医療面でも安心感があります。
さらに現在、セランゴール州スンガイブローからクアラルンプール中心部を経由し、行政都市プトラジャヤへと繋がるMRT2号線(2022年全線開通予定)の整備が進む中、同路線の新駅「コンレイ駅」の建設予定地まで徒歩約3分と至近にある本物件は、交通利便性の一段の向上が見込まれるのはもちろんのこと、新路線の開通や周辺開発の進展を通じて資産価値の上昇も期待されます。

その他、本物件から直線1km圏内のエリアでは、世界各国の金融機関が入居し、50万人の雇用機会創出が期待される国際金融特区「トゥン・ラザク・エクスチェンジ(TRX)」の開発が進行中。70エーカーに及ぶクアラルンプール都心の広大な敷地を金融・商業の中心地へと変貌させる同開発では、高級オフィスビルや高級コンド、5つ星高級ホテル、商業施設など計26棟のビル等が建設されるほか、広さ10エーカーの公園も整備される計画となっています。
クアラルンプールの新たなビジネスセンターとして期待されるTRXには海外からの関心も高く、英金融大手「HSBC」が2億5,000万ドルを投じてマレーシア本社ビルを建設する計画を発表しているほか、エリア内に2019年誕生予定の複合施設「ライフスタイル・クオーター」には、マレーシア初となる日系百貨店「西武」ブランドのデパートも入居を予定しています。計画の進展と共に外資系企業の進出が活発化し、外国人駐在員や高所得ローカル層を中心に周辺一帯における住宅需要の拡大が見込まれることは、本物件の資産価値や賃貸付けにもプラスに寄与することでしょう。

ご興味をお持ちの方は、是非お気軽にお問い合わせください。

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